| 弊社がおすすめする冊子・書籍をご紹介致します。
臨床検査の現場はもちろんのことセミナー等にもお役立てください。書店では販売しておりません。 |
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| ■フィジカルイグザミネーションのすすめ |
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 CD付 |
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今まで誰も教えてくれなかった聴診について実際の音と波形で学ぶ最適なテキストができました。 デジタル心音計で記録した「心音」と「脈波波形」をもとに第一戦で活躍されている専門医が聴診所見解説を行っています。
実際の症例データが入ったCD付きです。
【内容】 現代心臓病における心臓聴診の意義(坂本二哉先生)/聴診の方法(室生卓先生)/聴診器で何が聞こえてくるか・各種心音と心雑音の概要(福田信夫先生)/他全13編
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企画・構成: 吉川 純一 |
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西宮渡辺心臓・血管センター院長 |
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元大阪市立大学医学部教授 |
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2009年10月31日刊 |
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A4判 ・ 38頁 |
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定価 6,500円 (本体6,190円+税310円) |
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書店では販売しておりません。お問い合わせフォームからお申し込みください。 |
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循環器フィジカルイグザミネーション講習会会場にて販売します。 |
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| ■頸動脈エコー検査法 |
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最新の頸動脈エコー検査のポイントをわかりやすく解説します。
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監修: 松尾 汎 |
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松尾循環器科クリニック 院長 |
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2004年3月8日刊 |
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A4判 ・9頁 |
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| ■心電計・解析付心電計の上手な使い方 |
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最新の12誘導心電計を中心に装置構成や測定原理を説明します。さらに、1970年代初期に臨床現場で実用化されて以来,格段の進歩を遂げた心電図自動解析の研究の歴史や原理について、わが国の心電計の発展に大いに寄与した先生方に解説していただきました。
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監修: 岩塚 徹 |
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元愛知県総合保健センター名誉所長 |
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岡本 登 |
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愛知三の丸病院名誉院長 |
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2004年2月16日刊 |
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A4判 ・23頁 |
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